2019.03.11

職員劇(back stage編)

さあ、ではきょうの職員劇の「back stage=楽屋」のようすをちょっぴりですがご紹介しましょう。

でも……。

これを「公開」していいのだろうか……。

「公開」したことを「後悔」しないだろうか……。

などと、スベリつつも真剣に悩んでいます。どこかに刺激的な写真がありますが、どうかご容赦ください。

では、公開しますよ!!

だって、先生たちすごく楽しそうなんですもの!!

杉之子の先生たちって、どんなことでも「やるとき」は全力でやります。


しかも、楽しみながら。

そこから、またいろいろなアイデアが出てきて、こうしよう、ああしようと世界が広がっていきます。

このほうが、いいよね?

ひとつの場面でも、いろいろな表現の仕方を探ります。どうやったら、子どもたちが喜んでくれるのか……?

それと同時に、どうやったら自分がほかの先生よりも目立つのか……?

直人先生にいたっては、日ごろご愛用(?)のグッズまでご持参です。

これは、強烈でした。

ちなみに、もうステージははじまっています。

ステージがはじまっていても、楽屋は超リラックスムード。

どこにいても、どんな場面でも、さりげなくカメラを意識する美穂先生。さすがです。

ステージの「そで」では、台本とにらめっこをしながら、恵美先生が的確に音響を進めていきます。

恵美先生は、まちがいなく今回の職員劇の「要」です。

ここでも美穂先生の視線、さりげないでしょ。

というわけで、職員劇のキャストは、こんな感じです。

ちなみに、ほとんどが「生活発表会」で子どもたちが使う衣装の流用です。

直人先生以外はね……。

by jimjim

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